第一子を出産し子育て中のママにとって、第二子を産むタイミングを考えることは自然のことだとです。

自分の身体のことや上の子の状態、ダンナさんの仕事のこと等を考慮して夫婦で話し合うかもしれません。それだけ女性にとって妊娠出産育児は大変なことです。

大手企業ならば制度の充実によってダンナさんが育児休暇を取得したりできるかもしれませんが、地方の中小企業等ではまだまだ難しいのが現実です。近くにどちらかの親がいれば頼ることもできますが、いなくい場合、女性の負担は大きくなります。

そういうことを考えてひとりで手一杯になってしまい、もう子供は産まない選択をする女性も実際増えています。2017年に生まれた子供の数は、前年より3万人余り減って過去最少を更新しました。

女性が生涯に産む子供の数にあたる合計特殊出生率は1.43と2年連続で低下、一番少ないのは東京都で1.21と都市部で平均より低くなっています。

それでも一人っ子では可哀そうだと第二子を産もうと考えても、上のお子さんがまだ幼児の場合は甘えたい盛りですし、幼稚園に通いだしたり、習い事を始めたりする時期になります。

当然そこには送り迎えという大切な仕事が入ってきます。幼稚園で家のすぐ近くまで送迎バスが来てくれればいいですが、徒歩や車でとなった場合、下のお子さんの首が座るまでは連れて行けず、送迎もできません。

そんな時に頼りになるのが、家事代行サービスです。幼稚園等の送迎、習い事等の送迎を家事代行のあいちゃんのスタッフが行います。朝の忙しい時、上のお子さんの機嫌が悪くても下のお子さんがぐずっていても大丈夫です。

家事代行スタッフはみなさんベテランママなので、お客様の大切なお子さんを安心して任せられます。またご希望があれば、お子様の送迎の他に家の中のお掃除や片付け、買い物や料理もいたします。

スタッフに家事を任せている間、お子さんの話をゆっくり聞いてあげたり楽しい時間を過ごしてください。お子さんの気持ちが落ち着けばママもストレスがなくなります。元々家事代行のあいちゃんは頑張っている女性を応援したくて生まれました。

ママが余裕を持って子育てできるように家事代行のあいちゃんをどんどん利用してください。

 
ひとつ注意点ですが、家事代行のあいちゃんは運転代行業の認可を受けていませんので、お子様の送迎は、徒歩で一緒に行くかタクシーやバス等の公共交通機関を使うことになります。

その際の実費交通費はお客様のご負担となります。時間外でもなるべく対応したいと思いますのでお気軽にお問い合わせください。